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LUK極振り斬りと4次スキルの相性
2007-07-28 Sat 15:31
LUK極振り斬り賊の4次スキル振りについて、ふと思ったことを。

3次時代は敵の真ん中に突っ込んでシブスというのが、斬り賊の一般的な狩り方だったので、回避を追及することにもそれなりの意味があったのです。赤字軽減はもちろん、敵の攻撃を食らってKBするのを防げるので、攻撃連打できるとか。

しかし、4次になってから、戦闘スタイルが大きく変わったわけです。
斬りの代名詞ともなりつつあるブーメランステップは、中距離攻撃&気絶&無敵時間付き。いかにブーメランステップのうまく使って敵の反撃を食らわないように狩るか、というのが基本になっています。
このタイプの狩り方では、回避が高いというLUK極振りとしてのメリットを全くといっていいほど活かすことができないのです。

そこで思ったわけです。ネタ職として育成しておきながら、スキル振りを一般的な斬り賊と同じようにブーメランステップを優先して上げるのは、実はミスマッチなのではないかと。


個人的に4次スキルとLUK極振りとの相性を考えてみますと、

ブーメランステップ・・・△
理由は上記の通り。

ベノム・・・○
火力が低ければ低い程効果を発揮するスキルなので相性はいいかと。

アンブッシュ・・・○
ダメージ計算が完全にLUK依存なので相性はよさげ。発動スピードさえ上がれば化けそうです。

フェイク・・・□
回避の高さとは関係なく一定確率で避けるということで、相性としてはイマイチ。ただし、長所を更に伸ばすという意味では優先すべきスキルな気も。

メイプルヒーロー・・・□
素LUKが高い分相性はいいのですが、攻撃力が低いためLUK上昇による恩恵自体の効果が薄い。

ショーダウン、煙弾幕、メイプルインテンションは育成法による影響なし。


一つ意図的に飛ばしたわけですが、実は、現在魅力を感じているのは「暗殺」先上げ型だったり。

暗殺は、4連攻撃ですが、3連目と4連目の間に敵との接触判定があります。
この接触判定を避けるために、(1)4連目をキャンセルするか、(2)3連までで倒せる敵で使う、というのが一般的な暗殺の使い方かと思われます。

ここで登場してくるのが、(3)接触判定でMISSを狙う、というまさに運まかせの戦い方であり、これこそLUK極振り斬り賊に適しているのではないかと思うのです。

相変わらず4次になっても赤字で突っ走りそうな狩り方でして、正直それほどうまくいくとも思えないんですが、どうせなら試してみようかと思います。予想外にブーメランが手に入ったりしたらわかりませんが・・・。

暗殺30はギルクエなのでいずれ自力入手できると思いますから、障害は暗殺20とスキルP不足、それから時間・・・。
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